ドラマ2017ネタバレ,感想【暴露】します

おすすめドラマの紹介です

ドラマ 【母になる】2話の あらすじ ネタバレ感想

ドラマ 【母になる】2話の あらすじ ネタバレ感想

これまでのあらすじは、

沢尻エリカ演じる母親結衣と藤木直人演じる父親陽一はごく普通に出会い、恋をして愛を育んでいました。

妊娠をきっかけに二人は結婚。とても幸せに暮らしていました。

息子の広が三才になり、幼稚園に通っていました。少し目を離した瞬間、息子の姿がありませんでした。

必死に捜索していると、陽一の大学の生徒から息子を誘拐したと連絡がありました。

しかし、

自殺をしてしまい息子の居場所が闇の中になってしまいました。

あれから9年後。広がいなくなって二人の関係はギクシャクしてしまい離婚。

二人とも引きこもりのような暗い生活を続けていました。

そんな時、児童養護施設から広が見つかったと結衣の元に連絡が入りました。

結衣は、12歳になった広と再会し、一気に暗いトンネルを抜け出しました。

陽一の元へも連絡がいき、二人で広に会いに行きました。

そして、

広と三人で生活していくことを決めました。

今回のあらすじは、広と暮らし始めた三人ですが、誕生日プレゼントで貰った携帯で育ての親門倉麻子(ママ)に写真やメールをこっそり送っています。

広は、素直に柏崎ファミリーと打ち解けているように見えますが実はママのことを忘れられません。

二年前、広を施設に預けたのには理由があっただけだから迎えに来てくれると信じています。そんな時、門倉が柏崎宅に会いに来ました。

広を隣のアパートで見つけたとき、虐待されている子供だと思い、届け出ず黙って育てていたとのことです。

「広のことは忘れます。もう二度と会いません。」

と言って去っていきます。それを聞いた広は、一度は受け入れようとするも受け入れられずママのことを追いかけます。

しかし「もうあなたに会いたくないから。

ママのことは忘れなさい。

あの人は新しいお母さんじゃなくて本当のお母さんよ。」と言って去っていきました。

その場でしゃがんで泣いている広を、児童福祉士の木野は見ていました。ママのことを追いかけていったのは結衣も陽一もわかっていました。

どこへいってたの?と聞いてもコンビニで立ち読みと嘘をつかれました。

それからというもの、少し反抗的な感じになってしまいました。

友達の感想

探していた息子コウが見つかって喜びを隠せない主人公。

電話でコウと今住んでいる家のことを話します。

夫や夫の母はコウが見つかったことに対し最初は疑いますがDNA検査の結果を見て本当だとわかり驚きます。

コウと同じ年の娘を持つ友人夫婦は主人公に再婚相手ができたと勘違いします。

ある日コウが主人公の家にやってきますご飯を食べて一泊しました。

その夜に久しぶりに夫と電話で話します。

コウがいま家にいることも伝え、明日施設で会うことを約束します。

朝ごはんにコウの言っていたツナサンドを出しますが勘違いだとわかります。

本当はスマホのゲームのことでした。

施設へ行く道すがらゲームを買うという主人公にコウはお母さんは何でも好きなものを買ってくれる存在なんだと言います。

主人公はお母さんは何でも好きなものを買ってくれるそんざいでないことをつたえ、もうすぐおとずれる誕生日にスマホをプレゼントすることを約束します。

施設につき、コウは父親と再開。コウ育ての母親の書いた手紙を読みます。

内容を読んでショックを隠せない2人でしたが主人公は知らないおばさんと思われてもコウと一緒に暮らすことを決意します。

夫も一緒に育てることを決めました。

次回予告を見ると、

広は結衣が作ったお弁当を捨てていました。

ママに捨てられたのはお前のせいだと言っているかのようです。

物心つく3才頃から思春期に入る12歳まで育ててきてくれたお母さんを本当のお母さんだと思うことは仕方のないことだと思います。

広に本当のことを話して、どっちのお母さんも広と触れあえる状態がベストだと思います。

でも誘拐された母親の気持ちとしては見知らぬ女が母親だと思いたくないでしょう。

産みの親か、育ての親か、広の心境がどう変わっていくのかこれから楽しみです。

みんなの感想

探していた息子コウが見つかって喜びを隠せない主人公。

電話でコウと今住んでいる家のことを話します。

夫や夫の母はコウが見つかったことに対し最初は疑いますがDNA検査の結果を見て本当だとわかり驚きます。

コウと同じ年の娘を持つ友人夫婦は主人公に再婚相手ができたと勘違いします。

ある日コウが主人公の家にやってきますご飯を食べて一泊しました。その夜に久しぶりに夫と電話で話します。

コウがいま家にいることも伝え、明日施設で会うことを約束します。

朝ごはんにコウの言っていたツナサンドを出しますが勘違いだとわかります。

本当はスマホのゲームのことでした。

施設へ行く道すがらゲームを買うという主人公にコウはお母さんは何でも好きなものを買ってくれる存在なんだと言います。

主人公はお母さんは何でも好きなものを買ってくれるそんざいでないことをつたえ、もうすぐおとずれる誕生日にスマホをプレゼントすることを約束します。

施設につき、コウは父親と再開。コウ育ての母親の書いた手紙を読みます。

内容を読んでショックを隠せない2人でしたが主人公は知らないおばさんと思われてもコウと一緒に暮らすことを決意します。夫も一緒に育てることを決めました。